<公式サイト>SOGI サポートセンター(葬儀サポートセンター)Lin MC Group Co.,Ltd.は1 都5 県、あなたの願うお葬式を実 現します!

よくいただくご質問

葬儀・葬送について

よくいただくご質問

生前にお葬式の相談をするのは慎むべきでしょうか?

確かに葬儀の話はタブー視されてきました。
しかし、ある調査では62%の人が事前に葬儀の準備を希望しています。病気になって入院してからではタイミングを失います。この場合は葬儀の話を切り出せなくなります。むしろ健康なうちに話し合ってほしいと願います。ましてや、突然の時に充分な意向を聞くことは不可能ではないでしょうか。
健康な時や身近な葬送に接した時(生前)に話し合い、私共にご相談戴くことで故人の意思を尊重した納得のいくお葬式を行うことができるのです。ご予算も納得いく見積りを取ることが可能になり、実際の葬儀の心ずもりと費用の準備もできます。
ぜひ一度フューネラルオフィスにご相談ください。

病院で亡くなった場合は、病院専属の葬儀社に依頼しなければならないのですか?

そんな決まりはありません。
病院に入っている葬儀社は、ご遺体を病室から霊安室に安置する業務を請負っているだけです。
もしもの時には、病院から直ちにLin MC Group Co.,Ltd.(指定の葬儀社)に電話連絡してください。病院からのお車の手配など素早く対応致します。
いわれるがままに病院専属の葬儀社に一部でもお願いすると、故人の意向とご家族の想いを託したLin MC Group Co.,Ltd.が対応しにくくなります。また、葬儀費用が割高になってしまうケースがありますので注意してください。

お葬式は必ず祭壇を飾って通夜・告別式をしなければなりませんか?

お葬式の形式は故人とご家族の宗教・趣向によって決めていいのです。
祭壇を容いるか否かは葬送全体をどうしたいのかによります。現在の仏式の祭壇の始まりは葬儀社が作り、広まりました。(歴史的な背景を知ると判断材料になるでしょう)
本来、お葬式は故人とご家族・親類・友人・知人それぞれがお別れをする場、心の整理をつけるための儀式ではないでしょうか。宗教によっても違いますし、当然無宗教の場合もあります。
ご家族(信頼おける親戚)で、故人の意思を尊重した上で、お葬式の形式を決めることが必要です。そのために、Lin MC Group Co.,Ltd.がご相談に載ります。
葬儀社の中には「世間体」という言葉を使い、一つの形式に押し込める会社もありますが、あくまでも故人とご家族のお気持ちが優先されるものです。

地元の葬儀社を使ったほうがよいですか?

選択肢の一つですが、あまりとらわれる必要はありません。
肉親の葬儀を執り行った葬儀社に不満がない場合は、同じ葬儀社に頼むと便利です。この場合は担当者も確認しておくと良いでしょう。関わりあって葬儀をサポートするLin MC Group Co.,Ltd.もご参考にしてください。
今では交通手段も豊富で、地元でなくてもあまり困ることはないようです。まずは、電話やメールなどでご自身で確認することをお勧めします。
いざとなってからでは選択の余地は少ないものです。今からでもお調べになることをお勧めします。

式場選びのポイントは何ですか?

ご会葬者のアクセスが便利なところを考えに入れてください。
ご会葬者のバランスはどうでしょうか。地元に交友関係が多かった故人の場合はご自宅に近い斎場や式場を選択します。遠方の親戚や友人が多い方は主要な駅からアクセスの良い斎場や式場を選択します。
自宅の場合は、駐車場の確保を考慮してお決め下さい。
エレベーターのないアパートなどはご高齢のご会葬者のことを考えて避けたほうが無難かもしれません。
これらのほかに近くの宿泊施設の有無や使用料金の問題もあります。
車椅子をご利用の方や参列者の過半数が65歳以上の場合はホテルでの葬儀なども考慮する必要があります。

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